【全国24時間・年中無休】婚姻届・離婚届の証人代行サービス

行政書士 大石 貴仁 のプロフィール

 

自己紹介

 

平成30年 行政書士試験合格
令和元年 行政書士登録
(静岡県行政書士会 西遠支部
登録番号:第19171832号)

 

学歴

 

  • 静岡大学情報学部卒業
  • 静岡大学大学院情報学研究科卒業

 

職歴

 

  • 富士通グループ プログラマー、エンジニア
  • 行政書士 独立開業

 

保有資格

 

 

趣味

 

  • ピアノ、オカリナ
  • カラオケ、映画鑑賞
  • ブログ更新
  • 家族と食事(外食)

 

 

行政書士に登録する2~3年前から法律ブログを運営しております。幅広い法律知識を全国に向け発信しております。

 

また、IT企業勤務時代にはインターネットやコンピューターのセキュリティ管理、個人情報保護を深く学び、この知識は行政書士となった今でも業務に役立てております。

 

ここが同業他社様との大きな違いと自負しております。当事務所にお任せいただくことで、お客様の個人情報は守られます。

 

【重要】行政書士(事務所)の本人確認

 

証人引受人の顔(素性)がわからず、安心して任せられますか?

 

 

すべての証人代行サービス(同業他社様)にて、お客様の本人確認(身分証の提示)を行います。これは、万が一の事件に備えるためです。

 

ですが、おかしなことに業者側の本人確認(身分証の提示)を徹底している事務所(組織)を私は知りません。

 

お客様には個人情報を開示させ、私たちがそれを実施しないのは、あまりに不公平であり、非合理的と言わざるを得ません。

 

そこで、行政書士である私の本人確認として、以下に「行政書士証票」を提示いたします。

 

 

画像の付箋には当サイトのURL(アドレス)を記載しております。当サイト運営者が行政書士 大石貴仁であることの証明です。

 

 

行政書士の在籍確認はコチラ⇒日本行政書士会連合会のHP

 

 

ご注意ください!
同業他社様の中には、本人確認をしないばかりか、素性(氏名、顔、組織)すら非公開または不可解なサイトも多々存在しています。

 

注意する点として、専門家(代表者)の住所、氏名、開業年、事務所名などをホームページに掲載しただけでは、本人確認にはなりません。ホームページには何でも書けてしまうので、第三者によるなりすましの危険もあります。

 

必ず本人確認(身分証、顔写真の確認)を徹底してください。

 

私が行政書士を目指した理由【困っている人に寄り添いたい】

 

私が行政書士を目指した理由は、単刀直入に言えば「困っている人の助けになり、寄り添いたい」と考えたからです。

 

幼い頃から病弱な自分のために一生懸命に支えてくれる親の姿を見てきて、今度は自分が親の助けになりたいと考えるようになりました。

 

私が大人になるにつれ、自分にもっと力や知識があればどれだけ良かったか、と嘆いたことも多々ありました。

 

それと同時に、身近な人だけでなく、世の中の困っている人、悲しんでいる人に寄り添える存在になれたらどれだけ幸せか、と考えるようになりました。

 

そこで、相続や遺言といった身近でお困りの方が非常に多い分野を中心として、悩んでいる人の支えになりたいという想いから、行政書士になることを目指しました。

 

なぜ証人代行サービスを請け負うことにしたのか

なぜ私が婚姻届や離婚届、養子縁組届などの証人代行サービスを請け負うことにしたのかお話しします。

 

以前に私の親友の一人が離婚を考えていたとき、複雑な家庭事情から証人が両家ともに見つからず、夫婦ともに困っていたことがありました。

 

本来婚姻や離婚、養子縁組などは新しい未来に向かって羽ばたいていく行為であると私は考えています。ですが証人が見つからないせいで、なかなか新しい一歩を踏み出せないでいたのです。

 

これは彼らにとってマイナスでしかなく、おそらく同じように困っている方は日本全国に大勢いるだろうと考えました。

 

そこで、行政書士として、専門家として、新しい一歩を踏み出せないでいるお方の助けに少しでもなりたいと思い、証人代行サービスをお受けすることにしたのです。

 

ブログ「行政書士の知っトク案内浜松」の運営について

 

私はこのホームページの他にも、「行政書士の知っトク案内浜松」というブログを管理しています。

 

このブログでは、相続や遺言、戸籍、養子縁組、死後の手続きなど、私たちに身近で必ず訪れる、でも複雑で困る方が多いテーマについて、知って得する情報を発信しています。

 

ブログは世界に発信できるので、私が実際にお仕事で巡り合う方々以外にも広く情報をお届けすることが可能です。本当に素晴らしい時代だと思います。

 

今後もブログを更新し、「知らなかったから損した…」という方が少しでも少なくなるように頑張っていきたいと思います。

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